DENSITY (デンシティ)

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たるみ改善と肌質改善が同時に叶う
最新リフトアップ治療


 

デンシティ(DENSITY)とは高周波(RF波)を肌に照射することで、肌のたるみや小ジワ、肌の引き締めなどの症状にアプローチする施術です

このような症状はありませんか?

  • 肌のたるみが気になる方
  • 口周りや目尻のシワが気になる方
  • ほうれい線、マリオネットラインが気になる方
  • 小顔を目指したい方
  • 肌を引き締めたい方
  • 肌のハリやツヤが気になる方
  • 毛穴の開きが気になる方
  • 二重アゴが気になる方
  • 糸リフトや外科手術は避けたい方

デンシティの特徴

 
デンシティとは高周波(RF波)を肌に照射することで、たるみやシワ、肌の引き締めなどの症状にアプローチする施術です。デンシティ独自のモノバイ技術を搭載しているため、モノポーラとバイポーラの同時照射にも対応しています。モノポーラによる皮膚と皮下を引き締める持続的な働きと、バイポーラによるたるみや小ジワなどに対する即時的な働きが期待できる施術です。
当院では顔の引き締めなど皮膚の奥をターゲットとしているときにはモノポーラの単独照射をしています。またシワのお悩みなど皮膚の表面をターゲットとしているときには、モノバイ照射をするなど症状やお悩みに合わせた施術をしています。

①モノバイ技術

厚生労働省の認可を受けており、安心して施術をお受けいただけます。また、一部の疾患に対しては保険医療にて治療が可能です。

②リアルタイムインピーダンス測定

HIFUと何が違う?

 
デンシティとハイフは、どちらも肌の引き締めやリフトアップを目的とした施術ですが、以下の6つに違いがあります。

  • アプローチする層が違う
  • 得られる効果が違う
  • 効果を実感するタイミングが違う
  • 効果の持続期間が違う
  • ダウンタイム期間が違う
  •  痛みの感じ方が違う

 

HIFUとの併用で効果up

当院では、フェイスラインや脂肪による顎下のたるみがある方はハイフとの組み合わせをお勧めしています。
ハイフ(HIFU)は、目的に合わせて熱を真皮層・脂肪・筋膜にピンポイントで高温の熱を加え、しっかりと引き締めます。肌を支えるSMAS層(筋膜)に熱を加え土台から引き上げるイメージです。一方、デンシティ(DENSTY)は表面から脂肪層に熱を加えお肌全体をぎゅっと引き締めるイメージです。

治療の流れ

施術時間:約20〜30分(治療メニューにより異なります)

Step 01

カウンセリング

まずは医師とのカウンセリングで、ご希望を詳しくお伺いします。
お肌の状態を診ながら、デンシティが適しているか、効果やダウンタイムなどをご説明し、施術範囲や回数などのプランをご提案します。 ※医師とのカウンセリングでは、ご希望を詳しくお伺いします。カウンセリング時間は余裕を持ってお取りしていますので、施術についてご不明な点・ご不安なことがありましたら、どんなことでもご相談ください。

Step 02

クレンジング

洗顔でメイクや日焼け止め、汚れ等をしっかり落としていただきます。

Step 03

照射:20分~30分(治療メニューにより異なります)

お肌の状態に合わせたチップを使用し、治療を進めていきます。
照射の強さなどは、簡単に調整することができます。

Step 03

ホームケア

洗顔は12時間後、メイクは翌日から可能です。
可能な限り施術部位への刺激は避け、十分な保湿と徹底した日焼け対策を心がけてください。
施術間隔は半年に1回をお勧めしています。
当院では術前・術後の画像比較で効果判定をしており、術後のカウンセリング時に患者様にお見せしながら医師が直接ご説明します。

料金表

ショット数 料金 推奨治療間隔
全顔・顎下
300ショット
¥99,000/回 4~6か月
全顔・顎下200ショット ¥66,000/回 4~6か月